2020年02月10日

地下鉄1分案件 続報

雲行きが怪しい状態の地下鉄1分案件ですが、
先ほど続報が入りました。

売主さんが遠方に住んでいるため電話以外で連絡が取れず、
毎日電話しても折り返しがない状態だったのですが、
奥さんから連絡があり、
「心臓の病気で入院中で連絡が取れない。
売る意思はあるので、退院するまであと1〜2週間待ってほしい。
待てないようであれば契約は出来ない」
とのこと・・・

こちらは裏で動いている情報を散々聞いているので
今更信用できません。

なので、
「必ず契約してくれるのであればいつまでも待ちます。
でも、裏で動いている情報を掴んでいるので信用できない。
せめて売渡承諾書がほしい」
と連絡してもらうことにしました。

売渡承諾書には法的な効力はないので
あまり意味はないのですが、
少しでも契約を固めるために動いている状況です。

モノにできる確率は50%位かなと思っています。
立地的には欲しいですが、頭金もそれなりに必要ですし、
買っても買わなくても良いような気持ちになってきました(笑)

融資承認してくれた金融機関や、
建築士さん、建設会社さんには迷惑をかけたくないので、
最大限の努力はしようと思います。
posted by ミット at 10:32| Comment(0) | 不動産経営 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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